クリプトハーバー(CHE)取引所の登録方法・KYCのやり方!

CryptoHarborExchange

7月10日(水)にオープンが予定されている「クリプトハーバー取引所」はクロスエクスチェンジに似たロックアップ&マイニングシステムを持つ注目の取引所です。
独自トークン「CHE」を一定期間ロックアップすることで、配当が受け取れるシステムとなっています。

CryptoHarborExchange登録方法

まずは取引所のサイトへ

とりあえずはクリプトハーバーエクスチェンジ公式サイトへ移動します。

いきなりロボットではありませんのチェックを求められますが、「私はロボットではありません」にチェックを入れてサイトのトップページへ。
画面右上のSIGN UPから登録を開始します。

情報を入力

登録に必要な情報を入れていきます。
途中規約への同意を求められますので、規約に同意できるのであればチェックを入れて「Confirm」ボタンを押します。

登録画面が出てきたら各種情報を入力していってください。

※携帯電話番号は最初の「0」は入力しないでください。
「090」という携帯電話の始まり方であれば「90」から入力します。
ただ現在のところSMS認証といったようなものはないようです。

入力がすべておわったらSUBMITボタンを押してください。

上記のような画面が出てきたらメールアドレスに届く確認用コードを入力します。
Your OTP verification idという確認用の数字がメールで届くと思いますので、その数字を入力して「VALIDATE」ボタンを押してください。

これで登録が完了となります。

登録後はまず2段階認証設定がおすすめ

登録後にはまず2段階認証を設定するのがオススメです。
クリプトハーバーでは2段階認証を設定していない場合、ログイン毎にメールでワンタイムパスワードが送られてきます。
登録直後のメール確認と同じように、ログイン時に確認用の数字がメールで届きますので、その数字を入力して「VALIDATE」ボタンを押せばログインできます。

ログインしたら画面右上のメニューからSECURITYを選び、2段階認証を設定してください。

KYCのやり方

クリフトハーバーではKYCをやらないと出金がまったく出来ないようになっています。
なので登録したらKYCも終えておきましょう。

ログイン後右上のメニューから「PROFILE」を選択してください。
まずは「PERSONAL INFORMATION」をすべて入力しましょう。入力はすべてローマ字になっています。

  • 名前(例:Taro)
  • 苗字(例:Yamada)
  • 市区町村以下(例:1-1-2 Oshiage)
  • 市区町村(例:Sumida-ku)
  • 都道府県(例:Tokyo)
  • 誕生日
  • 郵便番号(ハイフンなし)

入力が終わったら左下の「SAVE」で保存されます。

日本語住所を英語表記に変換するWebサービスなんてものもありますので、ご活用ください。
http://judress.tsukuenoue.com/

次に必要書類のアップロードです。
画面右の「KYC DOCUMENTS」を見てください。

上から
身分証明書の表面(運転免許証、パスポート)写真
身分証明書の裏面(運転免許証、パスポート)写真
身分証と自分の顔(胸から上)の写真

のアップロード場所となっています。
写真を選択したら「SAVE」ボタンを押して送信します。
1枚あたりのファイルサイズは3.5MB以下でアップロードしましょう。
エラーが出た場合はファイルサイズやファイルの拡張子を見直してみましょう。(自分はJPEGファイルをアップロードできずに悩みました。JPGにしたらいけました。)

KYC書類は提出後48時間以内に承認されるようです。
自分の場合はものの数分で認証されました。

まとめ

配当系の案件はなんといっても先行者利益が凄いです。
クロスエクスチェンジとほぼ同じシステムでまだオープン前といわれると期待しかないですね!

とはいっても案件への参加はくれぐれもご自身の判断でよくお調べになってからお願いします。
初期投資分はなくなってもいいぐらいのお金・気持ちでやるのがいいかなと。まあ実際なくなったら泣きますけどね・・・

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クリプトハーバーエクスチェンジ公式サイト

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